2015.10.18

今朝は、茨木市と茨木市ウォークラリー協会の主催で、我が追手門学院大学と追手門学院大学校友会が後援する「第24回市民ウォークラリー大会」が茨木市中央公園南グラウンドをスタート&ゴール地点に開催されました。
今大会は昨年度に続き、追手門学院大学50周年記念杯の副題が付いていることから、校友会からは、小林武則先輩(第11期生)ご夫妻チームと、清水一朗先輩(第15期生)&私(第34期生)の計2チーム4名でエントリーしました。昨年度に参加した追大若手職員チームのメンバーから、「意外と楽しかった!」という噂を聞き付けての人生初のウォークラリー体験でしたが、要所要所のチェックポイント6か所、チャレンジコーナー4か所に追大レクリエーション研究会(以下、レク研)の26名の現役の後輩たちが様々な企画を用意して参加者を楽しませてくれました。しかしながら、ウォークラリーって、難しいですね…。単にスピードを競うのかと思いきや、参加者にはわからない形でゴールの設定時刻が決められており、1分超える毎に1点の減点、逆に1分早まる毎に1点の減点…。結果、早くゴールし過ぎたために、私たちのチームが30位中28位、小林先輩のチームが同26位でした。しかしながら、秋晴れの、暑い位の陽気の中、母校のある、我がまち、茨木市内を気持ち良く散策することが出来ました。最後になりましたが、レク研のみなさん、本当にお疲れ様でした!来年はレク研OBの清水先輩はもちろんのこと、学友会文化会の役員をしていたレク研OBの後輩も誘って、次こそは優勝を目指したいと思います‼︎

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